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委員長:松崎一成 副委員長:田中 晃 |
| 10月31日・第7回議事録 | |
| 9月26日・第5回議事録 | 10月11日・第6回議事録 |
| 8月8日・第3回議事録 | 9月12日・第4回議事録 |
| 6月16日・第1回議事録 | 7月9日・第2回議事録 |
| 区民のつどい実行委員会・第7回議事録 日時:平成19年10月31日(木)18時30分〜20時30分 場所:緑区生涯学習支援センター 出席者:松崎(委員長)、田中(副委員長記録)、戸川、佐々木、盛、簔輪、杉山、大庭 、黒沢(9名) 下橋(区政推進課) <議事> (1) パネリスト パネルデスカッションのパネラーは4名に原氏を追加した(原 洪氏 新治谷戸田を守る会会長) (2) パネル展示の内容確認 実行委員会6〜7枚、各部会10枚程度との報告があった。 (3) 日程 (4) 当日の進行 @責任者と主要分担 【全体責任】、 【司会】、【講演会】、【プロジェクター】、【パネル展示】、【説明】パネル、DVD、【写真・録音】、【照明】 A全体運営 9時に全員集合 分担を決定 B講演会・パネルデスカッション Cパネル展示 (5) 事前準備事項 @名札は準備する A全体アンケートは昨年のものを利用したい。 B講演会関係 Cパネル関係 区政推進課で30枚、不足分を支援センターから借用する。 DVDのテレビを用意する(区政推進課) 以 上 |
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| 区民のつどい実行委員会・第6回議事録 日時:平成19年10月11日(木)18時30分〜20時45分 場所:緑区生涯学習支援センター 出席者:松崎(委員長)、田中(副委員長記録)、佐々木、盛、簔輪、杉山、小野、大庭 、黒沢 (9名) 5. 議事 (1) 基調講演ならびにパネリスト @小堀先生の基調講演題名 「人も生き物も豊かになれる緑のあり方」 Aパネルデスカッションのパネラー4名が決定した 佐藤克徳氏 野彩家、佐藤農園 阿部昭雄氏 鴨居原市民の森愛護会副会長 飯田正明氏 緑区ガイドボランティア会会長 13.14期緑区区民会議代表委員 橋本 健氏 横浜市環境創造局環境政策担当課長 (2) チラシの決定 @全体 基調講演とシンポジュームを重視し、展示は目立たない構成をした。 Aテーマ 「緑区のみどりの保全について」 B内容 「問合せ先」は区民会議事務局 緑区広報相談係内 「保育あり」は昨年問い合わせがなく入れない 自冶会用は確認欄を設ける C印刷 区役所で印刷する。 (3)展示関係 @(資料)区民のつどいパネル展示一覧 テーマ:「緑区40周年の環境の変化を振り返る」について各部会からパネル内容を聴取し埋めた。 A各部会の活動目標・テーマを極力作成する。また、訴えるストーリーを作ること。 Bパネル数は50枚程度、区で20枚〜30枚を購入し、支援センター所持分を活用する。 C「水とみどりの基本計画」のパンフレットを数十部用意する。 (4)関連事項 @まつりでのチラシ配りは実行委員会に要員含め相談する。 Aコーデネーターとの打ち合わせ 小堀研究室 B10周年区民まつり8mmのDVD化は有隣堂に問い合わせ中 以 上 |
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| 区民のつどい実行委員会・第4回議事録 日時 平成19年9月12日(水)18時30分〜20時30分 場所 中山地区センター 出席者 松崎、田中、戸川、佐々木、福室、簑輪、杉山、小野、大庭、宇都宮、黒沢 1. 議事取り組み方向について (1)パネリスト候補 o既に講演とコーデネーターの「小堀洋美氏」(武蔵工業大学環境創造学部教授)と「橋本健氏」(横浜市環境創造局部環境政策課 担当課長)は決定している。 o未定である3名のパネリストの候補を挙げた。 o区政推進課と相談しつつ候補を決めていくこととした。 (2) 展示関係 o第1〜第4会議室を使いたい。控え室は和室とする。 o展示物は次の3つとする。 @委員会でまとめるもの 航空写真、緑比率など A4部会でまとめるもの 現場密着型、写真・ドキュメント、ポスター なお、テーマのダブりを全体で見て調整する。 B学校など参加したいところには場所を提供し、関係者に声をかける。 oコストをかけないよう、原則自分でプリントする。 o分区10周年の時に作った8mm(8時間を40分に短縮)が地域振興課にある。 o課題は 当日 粗品を出すか、堆肥などのリサイクル品 (3)チラシ o10月21日の区民祭りで配布する。このため10月10日には完成したい。 o祭り用300枚、一般用、自冶会用を考えている。 oポスターはチラシの拡大を考えている。 (4)アンケート o講演会用と展示会用とする。 o共通アンケートは共通1〜2項目に部会で加味するもの o各ブースの展示会用は各部会で検討願いたい。 (5)今後の予定 o開催は今後2週間に1度とし、別紙日程を作った。 (6)次回までの宿題 o展示物=展示物の種類、大きさ、展示方法、費用を摘出する。 oアンケート 以 上 |
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| 区民のつどい実行委員会 第3回議事録 日時:8月8日18時30分〜20時30分 場所:中山地区センター3階工芸室 出席者: 松崎、田中、杉山、箕輪、小野、、戸川、佐々木、大庭、宇都宮、黒沢、盛(代表) 欠席者: 福室 議事次第 1.基本的な方向整理 (1) 「緑区民のつどい2007及び2008」統一テーマは「緑区の環境を考える」とする。 (2) 「緑区民のつどい2007」:この40年間の緑区の環境の変化を振り返り、行政の施策や地域の現状を聞くこととし、講演会とパネルデスカッションとした。 (3) 「緑区民のつどい2008」:テーマを絞り込んで各部会の成果を発表するなどして公聴を行う。その組み立ては来年度に行なうこととする。 2. 2007企画案の細目検討 (1)テーマ テーマ「緑の環境の維持」はわかり易く「緑区の住みよい環境を考える」に変更した。 切り口は「緑」だけに限らず「自然」「地球環境」を追加することにした。 (2)講演会とパネルデスカッション o 講演者候補は「郷土史研究家 相澤雅雄氏」「横浜大学名誉教授 宮脇昭氏」「不都合な真実翻訳家 枝広淳子氏」の3氏があったが、さらに環境創造局に候補を依頼している。近日中に決めることとする。 o パネルデスカッションと分科会の双方実施案を、パネルデスカッションに絞ったのは、時間的に余裕が無いこと、2008では分科会中心に行なうことで了承された。 o 開演時間は13時とし30分繰り上げ、さらに個別の時間分担を検討し、終了は16時(昨年の16時30分)厳守で了承された。 o 民間のパネラー候補について提案していただき検討することとした。 ※その後、区制推進課と調整し、講演者及びパネルディスカッションコーディネーター:小堀洋美氏(武蔵工業大学 環境情報学部教授)に決定。 行政側パネラリスト:横浜市環境創造局環境政策課 橋本課長、に決定。 (3)展示会 o 新しい企画の展示会については、講演会とパネルデスカッションに幅をもたらすため、40年の歩みをまとめ発表し、意見を聞くこととした(時間は11時〜13時)。 o 40年前(年度は限定しない)と現在を比較発表することとし、展示内容は各部会で検討することとした。(各部会10件を目標) o 展示と同時にアンケートを取ることとした。 o 費用の問題は別途とする (4)みどり区報原稿の検討 (5)各種意見 o 参加員数は200名を目標としたい。(一昨年160名、昨年120名) o 区は残したい風景を集めており活用できないか o 区との共催等はチラシ段階で検討したい。 3.各部会へのお願い事項(整理) o緑区40周年の展示物内容と作成 oテーマ細目は「緑」だけであったが「自然」「地球環境」を加えるがどうか。 oパネラリスト候補 以上 |
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| 区民のつどい実行委員会 第2回議事録 日時:7月9日 18時30分〜20時30分 場所:中山地区センター 3階工芸室 出席者:松崎、田中、杉山、箕輪、福室、宇都宮、黒沢、盛 欠席者:小野、戸川、佐々木、大庭 議事 1.各部会からの意見の発表 区民福祉 : 「住み良い環境づくり」の提案、追加としてタバコのポイ捨て、分科会は必要 安全安心 : 現在一生懸命行動しており、テーマの議論は無い 教育文化 : 資料に添って テーマは「みどりの環境」「高齢者・障害者への福祉」「環境」など7項目 進め方3案(パネルデスカッション、分科会、部会単位分科会)、講演者などの意見 環境 : 提出なし 2.企画について自由議論を行った。 @ テーマは 「環境」 なお、広範囲にカバーする生活環境とする。 スローガンは「区政40周年に向けて この変化と今後」 A 講演は行う、 なお、講演者は緑区に関係する人とする。 B 今年と来年が繋がるものとする。 C 区と協働するため、10日の区との意見交換の場に「テーマ」と「スローガン」を投げかけ、講演者の候補を検討依頼する。→10日は「区民のつどい」の検討ができず、23日の週に調整して検討する。 D 第2回実行委員会の趣旨を、各部会で検討し、講演者候補、進め方(分科会)を整理して提出する。 E メールなどで情報交換しながら7月中にまとめていく。 主な意見(順不同) @ 基本事項 o区と共催し、区の事業計画をテーマとする。 o区民会議が区に認知されるようにしたい。 o区政40周年、開港150周年、地下鉄などを起爆剤とするテーマしたい。 40周年は知らない区民が大部分である。どう変化してきたか、今後どう変化するか。 o区民の意向を吸い取るフェースツーフェースの場としたい。 A 講演者 o人を呼べる(安価な)著名人、緑区と関係する人とする。 o区が選ぶ著名人、地元大学又は在住の教授。 o歴代区長3〜4人はどうか。 B テーマ o緑区はどう変わって来たか、より良い緑区になるためには。 o環境問題がある。ただし純然たる環境はまだ早いとの意見がある。 o青葉区は防災を毎年やっている。 C 運営関係 o2年でやるので1年目と2年目のメリハリをつけるべきだ。 o電子会議室を活用してアンケートの実施など意見を出しやすい工夫をしたい。 o1時30分〜4時30分の3時間は長い、2時間が限度ではないか。体操・声だしが必要だ o委員1人10名を誘う(連合自冶会にも声をかける)。 o内容によってはAM,PM分ける方法があるが。 D 分科会 oゴミ・きれいな空気、地域力、生活環境(高齢者、自冶会、外国人) o150万本の植樹、区政推進課の「水とみどり」がテーマにならないか。 o花を植えている個人、グループ、自冶会の紹介など 以上 |
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| 区民のつどい実行委員会 第1回議事録 日時:6月16日 15時〜17時 場所:中山地区センター B会議室 出席者:松崎(委員長)、田中(副委員長)、杉山、箕輪(区民福祉)、福室(安全安心)、 宇都宮、大庭、黒沢(教育文化)、盛(代表) 欠席者:小野、戸川、佐々木 <議 事> 1.平成19年度区民のつどい開催予定の確認:11月10日(土)PM 緑公会堂 2.19年度緑区民のつどい の企画について自由議論を行った。 決定事項 @区民のつどいを区との協働事業とするために、次回以降区役所事務局(区政推進課)の出席を要請することとした。次回7/9は方向性を具体的に検討するため課長(係長)の出席を要請する。 A区民会議委員が、11/10の「区民の集い」当日の出席を最優先に考えてもらうために、区民会議代表及び区民の集い実行委員長名で区民会議委員全員に要請状を出す。 B日程面から、8月8日の実行委員会で基本企画を決定する必要があるため、次回各部会で、部会としての「区民のつどい」に対する企画案(テーマ、進め方等)を検討してもらうこととした。 C実行委員会の日程概要 7/9:区民のつどいの基本企画(テーマ、進め方など)の具体案の検討 ↓ :上記案に基づいて、出席者(講演者、パネリス、他キーマンなど)、他の調整を行う。 8/8:基本計画の決定(テーマ、進め方(例:講演者、分科会かパネルディスカッション等)) ↓ 8/中:「広報みどり」原稿提出 9〜10月:各種準備(動員対策、広聴の準備、その他) 10/01:広報みどりに「緑区民のつどい2007」の開催記事を掲載 11/10:「緑区民のつどい2007」 主な意見(順不同) ・昨年の反省として、前年に比べ参加者数が減少、自冶会へ期待しすぎ、講演が長かった等がある ・広聴の機会として、どのように進めるか ・参加者の動員をどのように行うか ・参加者からどのように意見を吸い上げるか ・横断的なテーマとして何がよいか(安全安心まちづくり、環境問題、協働(事業)、福祉等) ・自治会等、他の団体との連携をどのように図るか ・協働事業として、どのように取り組むか(区役所との協働、テーマの選定) ・各部会がそれぞれのテーマについて調査・情報収集を行い、「区民のつどい」でその内容を報告して、参加者から意見を聞いたらどうか ・区民会議委員は会議だけでなく、調査や情報収集などもっと外へ出て活動すべきである ・その際に、腕章などを身につけ、活動のPRをした方がよい(腕章などは別途手配が必要) ・区民会議委員の中に、「区民のつどい」への参加意識(自覚)が薄い人がいる。意識づけが必要。 ・各グループの課題を2件づつ出し合い、それに添った課題を投げかけ意見を吸収したらどうか 以上 |