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書記局:石田 昇、中島光明、松崎一成 |
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| 11月6日・第9回議事録 | 12月4日・第10回議事録 | ||
| 10月8日・第7回議事録 | 10月18日・第8回議事録 | ||
| 9月4日・第5回議事録 | 10月2日・第6回議事録 | ||
| 7月3日・第3回議事録 | 8月7日・第4回議事録 | ||
| 5月8日・第1回議事録 | 6月5日・第2回議事録 | ||
| 第10回運営委員会議事録 ◆日時:平成19年12月4日(火)18時〜20時30分 ◆開催場所:区役所3階特別会議室 ◆出席者:【教育文化】池田、大庭、【区民福祉】勝田、高橋、柳下、松崎、【安全安心】北原、盛、【環境】竹口、坪井、 【事務局】渡部課長、酒井係長、下橋担当 <議事> 1.部会及び広報委員会の報告 1)4部会の活動報告 2)広報委員会 2.「区民のつどい2007」について 1)アンケートのデータ分析結果 パネル展示のデータ及び講演会、パネルディスカッションについて報告書としてまとめる。 そのために各部会の展示データを各部会から集める。(環境部会及び教育文化部会) 2)成果と反省点 3)来年に向けての課題と対応策 今後「つどい実行委員会」及び「あり方検討委員会」の中で話し合う。 3.区民会議交流会 1)三区のレポートの発表は議論としてよかった。 2)緑区では北原氏の発表で会場並びに質問者の関心は大であった。 3)緑区のパネルに緑区民会議の表示がなく次回は注意したい。 4.運営委員会の課題について 1)執行体制について 石田氏の辞任と中島氏の辞任表明を受けて執行体制立て直しについて議論を行った。 その後今後の執行体制について採決を行い以下の結果となった。 @現執行体制を継続し、2名の副代表を補充する(賛成9名)、 A現執行部は総入れ替えとする(賛成1名) この結果を受け、安全安心部会及び教育文化部会より各1名の副代表を選出することとし、1月の運営委員会で決定することとした。 2)区民会議委員補充について 定員に満たない為、2月の広報にて募集を打つ。 中間総会は、3月22日(日)午後の予定。 以上 |
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| 第9回運営委員会議事録 ◆日時:平成19年11月6日(火)18時00分〜20時10分 ◆場所:緑区役所3階 特別会議室 ◆出席者:池田 大庭 北原 田中 坪井 中島 難波 松崎 盛 (事務局) 渡辺課長 酒井係長 <議 事> 1 報告事項 (1)各部会の活動報告;3部会 (2)区民まつり実行委員会(区民まつり結果) 天候に恵まれ区民会議ブースも盛況であった。 23名の委員が参加し、180冊もの古本(完全配布)の提供もあった。 福祉部会の企画には、227名の市民参加があり非常に好評であった。 2 「区民のつどい」について (1)プログラムの原案が示され、内容を検討 (2)当日の流れや作業、役割分担等を確認 (3)一般の参加者を委員一人につき5人勧誘することを、全委員に再度伝達する 3 運営委員会の執行体制について (1)議題として、@政策提案委員会について、Aあり方検討委員会について、B運営委員の補充について、 の3議題が提示されていたが、運営委員会の今後及び執行体制をどうするかに議論が集中する。 ・辞任申し出の副代表に3月まで在任してもらって、その間に検討して結論を出すべきでは。 ・それでは問題の先送りで、3月までに解決できるかは疑問だ。 ・区民の立場に立って、課題や要望を提案するのが本来の姿。今回はこれに失敗したのだから、新しい体制で出直すべきではないか。等々議論百中。 (2)10月の定例及び2回の臨時運営委員会で結論が出せなかったので、運営委員以外の委員も含めて意見を聞く機会を早急に持つべきとの結論。 (3)運営委員および有志委員による「区民会議あり方検討委員会」を以下の予定で開催する。 ・11月12日(月)午後6時 区役所3階特別会議室 ・11月23日(金祭)午前9時30分 区役所3階特別会議室 以上 |
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| 第8回運営委員会議事録(臨時) 開催日時:平成19年10月18日(木)18時30分?20時30分 開催場所区役所 3F会議室 出席者:池田、大庭、勝田、菊地、北原、田中、坪井、中島、松崎、盛(10名) 渡辺課長、酒井係長(事務局) <協議事項> 1.主旨説明と挨拶 1)盛代表委員から臨時委員会開催についての主旨説明 2)石田副代表委員から区民会議委員辞任の挨拶あり、そのまま退席された。 2.運営委員会現状の課題についての検討 1)第6回運営委員会における「教育文化部会からの提案・問題提起」について 区民会議委員が止めていく実態がある。政策提案委員会の経緯・結果を踏まえ、区民会議活動を魅力あるものにするため、何を作り上げるかを検討する必要がある。 2)提案に関する意見交換 ・政策提案委員会での検討経緯がわからない(結論が変わる、説明がない)ことが多々あった。 もっと経緯について委員に説明すべきである。 ・政策提案委員会のあり方について、改めて議論すべきである。 ・意見のレベルが合わない、部会等でもっと充分な議論を行うようにすべきか、勉強をする必要がある。 ・得意分野のある人の能力を生かすこと、知識を持って発言したい。 ・身近な課題から手がけることでよいのではないか。自分の目線で提案する。 ・肩に力が入りすぎている、楽しく活動するように。 ・区民会議は組織が優先するのではなく、委員一人ひとりの意見を尊重することが大事である。 3)運営委員会の執行体制について ・今回の政策提案検討委員会の経緯・結果について、その是正・修正に関して執行部としてリーダーシップを発揮できなかったことは反省点である。 ・来年3月までは現行の執行体制(不足部分は補充)で運営するのが望ましいとの意見が大勢となった。 ・運営委員会を中心に「あり方検討委員会」にて、本件を継続的に検討することが決議された。 以上 |
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| 第7回運営委員会議事録(臨時) 開催日時:平成19年10月8日(月)18時〜20時50分 開催場所:緑公会堂 第1会議室 出席者:池田、石田、大野、大庭、勝田、北原、田中、中島、松崎、盛(10名) <協議事項> 1.「運営委員会の進め方について」の議論 ・運営委員会の効率化について、多くの意見があった。 「報告会に終始している」、「資料が多すぎる」、「議論の場になって居ない」、「毎月開催する 必要があるか」、「議題提案は書記局提案に任せず、部会活動からの提案が望ましい」、 「部会の報告は聞きっぱなしにしないで、運営委員会が部会を支えることが必要ではないか」、 ・議事録の必要性についての議論 ・「区民会議のあり方」に関し「具体的に検討するテーマをピックアップする」、「16期のアンケート結果に課題があるか」などの意見があった。 ・4部会の活動のオーバーラップする部分について、「線引きをすべき(整理がつかなくなる)」と 「メリハリは必要だが、杓子定規にならないように(人が主体)」との意見が交錯した。 <確認事項> 1)区長との懇談会は継続してゆく 2)区民会議での勉強会を実施する 3)行政部署との積極的なコミュニケーションを図る(行政からの情報提供を含め) 4)区民会議のあり方に関する議論は、運営委員会で行う 5)部会・委員会における解決できない課題については、運営委員会がこれを支える 6)区民会議の意思決定機関は運営委員会である 2.「市民政策提案検討委員会及び部会について」の議論 議論の結果、以下のことが確認された。 1)検討委員会が協議し諮問した内容について異論がある場合、運営委員会は意見を入れて検討委員会に差し戻しを行う。 2)部会活動でまとめられた政策提案に関する課題については、普段から纏めて置くことが望ましい。 3.その他 執行体制についての議論には至らなかった。 以上 |
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| 第6回運営委員会議事録 開催日時:平成19年10月2日(火)18時〜20時 開催場所:区役所特別会議室 出席者:池田、石田、大庭、勝田、菊池、北原、田中、坪井、中島、難波、松崎、盛(12名) 渡辺課長、酒井係長、下橋担当(区政推進課) <審議・検討事項> 1.ボランティアのポイント制による介護保険料の支払いに関する合同研究会 (神奈川区民協議会福祉部会からの申し出) ボランティア活動によって得たポイントをもって介護保険料の支払いの一部に充てるという主旨のもの。テーマが重要度の高いものと考えられるので、横浜市の区民会議が連携して共同研究する活動に、緑区民会議も参加することが承認された。 2.「区民会議の運営について」、教育文化部から以下の提案および問題提起がなされた。 @議事録を遺漏のないものにして欲しい。 A政策提案を今回止めた背景について十分議論すべきである。 B運営委員会で本質的な議論が十分行われていない嫌いがある。 C執行体制の見直しが必要。 問題提起に対する議論 まず上記Bに関連して、運営委員会のあり方・進め方と部会活動について議論した。 提出された意見 ・部会において、運営委員会の連絡事項等に時間が取られ、部会の話し合い、活動が充分できない。 ・運営委員会は、毎月行う必要はないのではないか。 ・区民会議に参加してみたが、期待していた内容と違うので止める人が出ている。 議論が不十分なので、臨時の運営委員会を開くことが司会より提案され、合意した(10月8日、18時?21時、場所:確定次第連絡 → 緑公会堂2F会議室)。 3.中島副代表より、「区民会議ニュース(第42号)の発行と区民まつりの実行委員会活動完了を機に、運営委員を辞任し、一兵卒として区民会議活動を継続したい」ことの表明があった。 これに対して、司会者よりこの辞任表明を重く受け止め、今後の臨時運営委員会で区民会議の運営について真剣に議論し、その結果としてこの表明が撤回されるよう強く期待する発言があり、この発言に対し同意が得られた。 以上 |
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| 第5回運営委員会議事録 開催日時:平成19年9月4日(火)18時〜20時20分 開催場所:区役所3階特別会議室 出席者:池田、石田、大庭、勝田、菊地、北原、坪井、中島、難波、松崎、盛(11名) 事務局:渡辺課長、酒井係長、下橋担当 <議事> 1.「区長との懇談会」の感想・反省(当日参加の運営委員から) ・相互の意見交換の貴重な機会であり、今後も継続する出来ることを期待 ・懇談会はよかったし今後も継続を希望、意見交換の時間が短すぎた ・懇談会は何回も実施できると良い ・日程的に余裕がなかったため準備不足の面があった ・プロセスが大切であり実施できて良かった、区長の所見を聞く良い機会となった ・意見交換の場が開けた、何回も話し合いの機会を持てるようにしたい ・区長の区民会議に対する考えを率直に聞くことができ有意義な懇談会であった 2.「4部会の活動目標」について(別添資料) ◆部会活動目標について代表委員のコメント ・区民福祉:部会内グループがそれぞれ少人数のため、活動団体との協働が必要ではないか ・安全安心:レポート90号までの成果について、区民会議発の協働の関係を強固なものにしたい ・環境 :歩道整備の課題は、区民会議として取り上げるテーマではないか ・教育文化:歴史的風土の観点で「残したい風景」及び検討中の区民文化センターはテーマとしての検討に値するか 3.「緑区民まつり2007」について ◆全体の出店企画案 ・区民会議ニュース42号の配布 ・パネル展示(A1サイズ):“区民会議って何ぁに” ・アンケート調査:「市民関心度調査のようなゲーム感覚なもの」の提案があり、提案者からの具体案の提示を待つ ◆部会の出店企画案 ・区民福祉:高齢者向け機能測定には、コーディネーターとして他団体(SLA)協力を受け実施する。 4.「区民のつどい2007」について ◆テーマ:「緑区の住みよい環境を考える」 ◆構成:1部=パネル展示、2部=講演とパネルディスカッソン ◆講師:小堀洋美氏(武蔵工業大学教授)には9月7日交渉、パネリストについては調査中 ◆パネル展示:各部会10枚程度(資料集めで借料か必要な場合は、委員会が負担する。) 5.「平成20年度横浜市予算編成に向けての市民政策提案」について 検討委員会委員長から今回は政策提案を見送ることになった経過について、口頭説明があった。 今回の経過を踏まえた委員長所見として: @ 検討委員会で審議承認した「横浜線各駅のバリアフリー化についての提案」は、国の方針が はっきりしているので早期促進を図るためにも提案の必要がある。 A 提案は、政策提案、予算要望、提案、質問、の4つに分けられる。提案、質問は適宜行えば良いのではないか。 B 区民会議初年度の提案業務は、新規の委員には無理があり、前期2年目の委員の成果として提案または次期委員に引き継ぐことが望ましい。 C 過去8年間について要望事項を読むと行政とのすれ違いや見当違い、踏み込み不足がかなりある。 D 他の部会に係る提案は好ましくない。 E 行政は、提案事項について遠慮せず意思をもっと明確に、率直に回答しても良いのではないか。 以上 |
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| 第4回運営委員会議事録 開催日時:平成19年8月7日(火)18時〜20時10分 開催場所:区役所3階特別会議室 出席者 :池田、大庭、勝田、菊地、北原、田中、中島、松崎、盛(9名) 事務局 :酒井係長、下橋担当 (中代委員:自己都合により辞任) <議 事> 1. 「区民のつどい2007」について 企画案については原案どおり了承された。 なお、以下のような補足説明と意見があった。 ・緑区民のつどい「2007及び2008」統一のテーマとして「緑区の環境を考える」とする。 2007年:この40年間の緑区の環境の変化を振り返る 〜緑の環境の維持について〜 2008年:今後の緑区の環境について考える 〜「自然環境」「都市環境」「生活環境」の調和〜 各部会においては、パネル展示(例:40年前の校舎と現在)、活動テーマの検討などを行い、全部会が一丸となって協力してもらいたい。 ・講演者の人選は、「横浜市環境創造局」に依頼中 ・テーマが大きすぎる。もう少し絞ったテーマの方が各部会で検討を行いやすい。 2. 「平成20年度横浜市予算編成に向けての緑区の市民政策提案」について 「横浜市及び緑区の平成20年度予算等に対する要望について」(別添検討資料)は、以下の内容を修正し6項目を提案する。なお、8月15日(水)当該検討委員会(第8回)に区政推進課の出席を要請。 ・大災害(地震)に備えて(新規) 災害避難所におけるプール用水のトイレ利用については、「下水道のマンホールを利用したトイレ」についての内容に差替える。また、今年10月1日から実施される緊急地震速報について、区の取組みについても質問する。 ・歩道整備のあり方(継続関連) 文面を見直し提出する。但し、「・・・公務員意識について申し上げます。」以降は削除する。 ・修正なし:B緑区生涯学習推進委員会の設立(継続)、C生涯学習情報流通の活発化(継続関連)、 D図書館のサービス事業(継続)、E区民の足となるJR横浜線駅への期待と情報の提供(新規) 3.その他 1)防災防犯レポートの購読加入 安全安心部会作成「“緑防災・防犯レポート”購読のお願い」を部会委員に配布し加入を依頼する。 以上 |
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| 第3回運営委員会議事録 開催日時:平成19年7月3日(火) 18:05〜20:05 開催場所:区役所3階特別会議室 出席者 :池田、石田、大野、大庭、勝田、菊池、北原、高橋、田中、坪井、中代、中島、盛(13名) 事務局 :下橋担当 <議 事> 1. 報告事項 (1) 部会報告 ◆区民福祉 ◆安全安心 ◆環境 ◆教育文化 (2)委員会報告 ◆広報 ・区民会議ニュース(第42号)の発行を9月末に予定している。 ・第17期区民会議HPは6月30日に新URLに変更した。新URL:http://midori-kumin.com/ ◆市民政策提案検討 ・各部会の提案状況について報告があった。引き続き検討を行う。 ◆区民のつどい実行 ・第1回会合を6月16日に開催し、次回に各部会の提案をもとに検討を行う。 2. 緑区民会議組織図の検討 「緑区民会議組織図(案)」について提案説明があり、検討を続ける。 3. 「区民のつどい2007」について 次回の「区民のつどい実行委員会」(7月9日)で、各部会からの提案テーマについて検討することが決まり、次回運営委員会(8月7日)に検討結果を報告する。 4. 「平成20年度横浜市予算編成に向けての緑区への市民政策提案」について 「市民政策提案検討委員会」で検討中であり、次回運営委員会(8月7日)に報告する。 5. 「部会の活動目標」についての経過 次回以降の運営委員会に各部会の活動目標を報告する。 6. 地区懇談会に参加しての報告 ・生活に身近なテーマが多いとの印象である。 ・区長ほか行政関係者が出席。 他地区との相違は、要望には会長が回答。 ・地域に密着したテーマで生活道路、学童の安全等の要望が主であった。 7. 「代表委員連絡会の動静」と協働についての意見交換 ・7月4日に代表連絡会が予定されている。 ・横浜型の中間組織として、区民会議の役割について検討が行われている。 ・横浜18区中15区に区民会議が設置されており、その中で4区がこの問題に関心を持っている。 8.その他 「横浜シティフォーラム北部」(6月23日)に参加しての報告 以上 |
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| 第2回運営委員会議議事録 開催日時:平成19年6月5日(火)18時〜20時 開催場所:区役所3階特別会議室 出席者 :池田、石田、大野、大庭、勝田、菊地、北原、坪井、中代、中島、松崎、盛(12名) 事務局:下橋担当 <議 事> 1 報告事項 ・広報委員会関連 HP管理のため3名の人材が必要であるが、最低2名の協力を運営委員会に要望した。 そして、大庭さんの参加協力いただいた。 2 決定事項 1)代表委員から17期区民会議の所信表明があり、提案された下記の「17期行動目標」が 全員一致で決定された。 @ 区民会議各分野における行政との協働の構築。 A 自治会、諸団体との連携強化, 2)運営委員会の書記は次回より全委員の輪番制とし、議事録は開催週の金曜日までに作成し、 書記局に提出する(肉筆でも可)。 3)緑区民会議各部門の関連を明確にするため、組織図を作成する方向で検討する。 3 区民会議活動についての意見交換 代表委員の所信表明、4部会会議を踏まえて意見を行った。 そして、今後も継続的に意見交換を継続することが合意された。 今回は、「区民会議にとっての協働」について、幾つかの意見が出された。 又、「区民会議のあり方の検討」についての意見、区民会議の組織図の制定についての要望があった。 以下、意見のやり取りの要旨 1) 協働につながる具体的な案はあるか 2) 協働とは何か、どう考えるか 3) 区民会議の地位の保全や活動に必要な予算措置などについて、対策を行ってきたか。 以上 |
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第1回運営委員会議事録 開催日時:平成19年5月8日(火)18時〜20時15分 |